『やさい畑hiro』濃い味完熟トマト直送

Yasai Batake hiro 090-3963-6256

img_billboard_01.png img_billboard_02.jpg omszad0.jpg

このトマト
次元が違う。

畑で完熟したトマトを直接届けたい

真っ赤になってから収穫するから本当の味になる。

 毎年たくさんの方々からご購入のお問合せを頂きますが、生産量が追いつかず全ての方にお届けできないこともあり大変申し訳ございません。
 しかし、味を追求するか量を増やすかの二択において当農園では「味の追求」を最も大切にするため生産量に限りがありますことを何卒ご容赦頂き、お手元に届いた方にはぜひ旬の本当のトマトの味を楽しんでいただければこの上ない喜びです。

リピーターが続出やさい畑hiroの完熟トマト

通常のルートで流通するトマトは”固くて真っ青な状態”で収穫します。
 
しかし当園では『本当においしい状態のトマトを食べてもらいたい』という思いから、”畑で完熟したトマトの直送”というスタイルこそが、やさい畑hiroのこだわりです。

一般的に収穫する緑の常態のトマト

通常出荷の収穫

やさい畑hiroの木で完熟した真っ赤なトマト

hiroの完熟収穫

2015年ビニールハウスを再建し、さらに最高のトマトを生育する環境を実現しました。
ぜひ健康的に育って畑で完熟した本来のトマトの美味しさを味わってください。

やさい畑hiroが求めるトマトの味は


  • 濃い味
  • 濃い甘さ
  • 気持ちの良い絶妙な酸味

追熟と畑完熟のトマトの違い


追熟
赤くて柔らかい食感。

 

畑完熟
皮に張りがあり、全体的に中までしっかりとした食感。
とても薄いスライスにできるような良い意味の固さがあります。
木に実ったまま栄養をたっぷり吸収して熟すので、味の濃さと深さは別物。

What's New

2022.03.15

今季のトマトは完売いたしました。

2022.02.14

今季のトマト販売が始まりました。

2021.04.20

今季のトマトは完売いたしました。

2021.02.22

今季のトマト販売が始まりました。

CONCEPT

コンセプト

トマトを超えたトマトを作りたい。

よく知っているトマトの味、容易に想像できるトマトの味を超えたい。
トマトという野菜が持つ本来の美味しさを最大限に引き出すことを考え、こだわりの土作りと農法で甘味、酸味、食味をバランスよく取ることで旨味を凝縮した状態で真っ赤に実ったトマトは理想の味を実現しました。

なぜ「やさい畑hiro」のトマトは美味しいの?

 

一番シンプルでよくある質問です。

美味しさの理由は『味が濃くて糖度が高い』から。

 

当農園ではトマト以外にフルーツ王国山梨を代表する桃とぶどうを複数品種生産しています。
桃やぶどうの果実は、なんと言っても糖度と味の濃さが命。
その甘さを追求した生産技術やノウハウをトマトにも応用しているので、糖度の高い完熟濃い味トマトが生まれます。

MY RULE

美味しさの3原則

WHY SO TASTY??

SPARE TIME & EFFORT

hiro's TOMATO

手間ヒマを惜しまないこと

やさい畑hiroのトマトの収穫時期は2月下旬頃~5月末頃までの短い間です。
トマトは一年草なので、苗木の状態から畑に植え付けをして、実がなると1シーズンで枯れてお終いになるので、すべて抜き取って毎年新しく植え替えます。
畑に苗木が植わっていない”オフシーズンの作業こそが味を決定づける”と経験上はっきりわかっているからこそ、木をすべて抜き取った後の秋~冬の土への感謝と愛情を込めた土作り、そして苗木の選定と植え付けから生育期間を、たとえるなら母親が我が子にかける愛情のように手間を惜しまず丁寧に丁寧に育てます。
土づくりにこそ技術と秘密のノウハウが詰まっています。

EXTRACTING TASTE

hiro's TOMATO

トマトの味を引き出す環境

単純にトマトの生育に最適な環境を整えてしまうと、つる状の木や葉は太く大きくなり、実も大きくなりますが、味は全くよくなりません。
植物は鳥などの動物に実を食べられることで種が運ばれ芽を出します。生育に最適な環境とは真逆の枯れる直前の状態になると、植物の本能として子孫を残すために動物に食べてもらえるように美味しい実を付けようとします。
この環境を、長年の経験とノウハウでトマトの苗木がギリギリ生命を維持しつつ、豊かに実をつける栄養を与えるという絶妙なバランス状態にすることで絶対的な美味しさを引き出すことができます。

RIPE WITH TREES

hiro's TOMATO

畑で完熟させること

木に実らせたまま真っ赤になることが、本来の完熟と考えています。
市場に流通させるためにはかなり青い(緑色)の状態で収穫して、流通に伴い日数が経つことで赤くなります。これは追熟(ついじゅく)といいますが、木や根、葉っぱからの栄養を絶った状態で熟すことで本来の美味しさを引き出すことは難しいです。
追熟で美味しくなる果実はありますが、トマトは追熟ではなく木で実らせたまま完熟させることで本来の美味しさになります。
追熟の赤色と、木で実らせたまま完熟させた赤色の違いをご確認ください。

 
今年も美味しい完熟トマトが実りました。
メールフォームよりご注文を受付けております。
お買い物はこちらから

RECOMMEND

ぜひ一度は食べて欲しい逸品

やさい畑hiroが辿り着いた味。

トマト2kg箱 / 1,500yen

ジューシーなトマト。
一口かじると新鮮で濃厚なトマトジュースの旨味がジュワっと口の中いっぱいに広がる感覚です。
一般的に赤く熟したトマトは、なんとなく柔らかくなっているもの。それは収穫から時間が経ってしまっているから。
緑が美しく生き生きとピンと立ったヘタ、適度な野菜の歯ごたえが気持ちいいのは畑で完熟して赤くなったトマトが新鮮である証し。
2kg箱は約9玉入り。
ご家庭に、お遣い物に、丁度良い手ごろなサイズです。
 
お買い物はこちら
 

SHOP

販売情報

COME ON!

やさい畑hiroの農園でトマトを直販しています。

Field store

農園直販

〒406-0801 山梨県笛吹市御坂町成田2211-1
営業時間 : 9:00~17:00
電話 : 090-3963-6256
メール : info@tomato-hiro.com

CONTACT

お問い合わせ

MAIL US!